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  • 2009.11.05 Thursday
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レーシックの後遺症などなど

 レーシックはとても便利な視力回復技術です。
目の中をレーザーで矯正するので、コンタクトレンズやメガネは不必要になるのです。

しかし、とても便利なレーシックでも人によっては後遺症などによって非常に悩んでしまうものです。
そこで今回はどんな後遺症になるのかなどを紹介していければと思います。

過矯正
簡単にいうとレーシック手術を受けた時に矯正し過ぎた事を言います。
実際に近視から遠視になってしまったケースでは、初めてメガネをかけた時のようなクラクラする感じが持続するそうです。

ハロ・グレア
ハロ(ハロー)・グレアとは、夜間に光がにじんで見えたり(ハロ、ハロー)、光がまぶしく感じたり(グレア)することです。ハロやグレアはフラップが完全にくっついてない時期に光の屈折が原因で起こりますが、通常は手術後時間の経過とともに治まっていきます(全くハロやグレアの症状が出ない人もいます)。

ドライアイ
レーシック手術後、一番多く見られる後遺症が「ドライアイ」といわれています。ドライアイの正式名称は「角膜乾燥症」で、読んで字のごとく、角膜が乾燥しまう眼の症状であり、涙の量が少なくなる症状のことです。レーシックによるドライアイは、術後しばらくで終わる人もいれば、一生症状が残る人もいますが、発症率としてはそこまで高くなく、多くの方がドライアイにならないまま快適な生活を送られています。

これだけでもまだまだ少ないんですが、最初は基本的なのを紹介しました。
いかがでしょうか?

正直、自分自身もレーシックを受けてハロ・グレアに最初悩みました。
でも今は自然に治っており、何も後遺症になっていません。
むしろ意外な事にコンタクトレンズの時はドライアイに非常に悩みましたがレーシックを受けてからドライアイが治ったので逆にレーシックを受けてプラスに働く場合も十分に言えるのでレーシックに対してマイナスイメージなどを持つことは一切ありません。

レーシック 失敗はかなり恐いですよね。なのでレーシックを受ける前はレーシック 失敗 ブログレーシック ブログレーシック 評価を調べつくました。またはレーシック 体験記なども。
これからどんどんブログを書いていこうと思っているので宜しくお願いします!


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